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フェラで危うく発射するところでした

トークが楽しい女の子です。やっぱりソープ嬢たるもの、いきなりこの世界に飛び込むのではなくて、ピンサロとかヘルスを経験して、ソープの世界に入って来るという、ある程度予想通りのストーリーですよ。それでも昔は、いきなりソープで働くということはよくあったそうですけど、最近は段階を経てと言うパターンが多いようです。私的にもいきなり、というのは考えにくいのですけどね。そんなトークで盛り上がりながら、バスルームでのボディ洗いからスタートです。石鹸でじゃわじゃわは珍しく、体を使ったものではなくて、スポンジを使うのですけど、ゴシゴシされると皮質というか皮膚を傷める可能性すらあるくらいの力を込めた洗い方でさすがにクレームです。その後はバスタブに移りそこでも体が温まるまでトークタイム潜望鏡を希望するといきなり全開でしゃぶりまくる姿に感動しました。しかしあまりの全開ぶりにここでフィニッシュさせるつもりか?なんて考えてしまいましたよ。さすがにそれはないだろうということで、くらいつく口をふりほどくようにバスタブを出てベッドに向かいました。

[ 2015-07-10 ]

カテゴリ: ソープ体験談